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Events

medit.tech が、医療関係者の皆様に有用と思われる医療ICT関連のイベント(主に学会以外)をご紹介します。

※ご紹介するイベントは、medit.tech編集部が独自に情報収集し記載するもので、記載された各団体よりいかなる便宜も受けておりません。

3月
7
2019
在宅医療カレッジ33 @ グラントウキョウサウスタワー 13F
3月 7 @ 7:00 PM – 9:00 PM

在宅医療カレッジ33〔超”幸”齢社会をデザインする 世界のレースから地域の医療福祉へ/福祉人材の育成とダイバーシティへの挑戦〕

 
詳細

高齢化率28%を超え、世界で初めて「超超高齢社会」となった日本。

急激な少子化の進行、介護人材の不足、社会保障財源の切迫・・さまざまな課題が山積する中、医療・介護・福祉・就労・住まいを一体的・複合的に展開、海外人材を積極的に育成し、次世代の経営に取り組む注目のグループがあります。

元F1ドライバー、山本左近氏が率いる「さわらびグループ」です。

さわらびグループは、大規模な慢性期病院を中核に、医療法人・社会福祉法人などが施設やサービスを集積させた「福祉村」を豊橋市で運営しています。
グループ創始者の山本孝之氏は、認知症の人を中心としたケアの考え方を1970年代から提唱、私財を投じて施設を拡充しながら、「支える医療」「看取り援助」など、現在でこそ当たり前になりつつある医療や介護を50年前から実践されてきました。民間病院でありながら日本最大級のブレインバンクを運営するなど、慢性期病院のあり方にも一石を投じてこられています。
そして、いま山本左近氏がグループCEOとして、世界で培った自由でグローバルな発想を経営に持ち込み、さらに進化を続けています。その合理的でイノベーティブな取り組みの根底には「みんなの力で、 みんなの幸せを」というグループの理念が力強く息づいています。

左近氏は自らのウェブサイトで次のように書かれています。

「僕は、持続可能性とは今あるものを節約して使い続けることではなく、イノベーションによって、向いているベクトルを変化させ、より良い未来へ向かっていくものと考えています。
誰もが幸せに生きていける社会「超”幸”齢社会」をどのようにデザインし、どのようにヒト、モノ、コトをつないでいくのか。僕らに残された時間はそれほど多くありません。」

医療介護福祉の複合モデルを発展させつつ、海外人材の積極登用など、新しい福祉経営のカタチを発信し続ける若干36歳の山本左近氏。
F1という世界でもっとも狭き門を潜り抜け、自ら道を切り拓いてきた山本氏が、地域の医療福祉の現場で見据える未来とは? 

現場の専門職のみならず、人材確保や人材育成に悩む医療介護経営者にとっても必聴の講義です。

■教授:山本 左近先生
1982年、愛知県豊橋市生まれ。幼少期に見たF1日本GPでのセナの走りに心を奪われ、将来F1パイロットになると誓う。両親に土下座して説得し1994年よりカートからレーシングキャリアをスタートさせる。2002年より単身渡欧。ドイツ、イギリス、スペインに拠点を構え、約10年間、世界中を転戦。2006年、当時日本人最年少F1デビュー。2012年に日本に拠点を移し、医療法人/社会福祉法人の統括本部長として医療と福祉の向上に邁進する。現CEO/DEO。2017年には未来ヴィジョン「超“幸”齢社会をデザインする。」を掲げた。また、学校法人さわらび学園 中部福祉保育医療専門学校において、次世代のグローバル福祉リーダーの育成に精力的に取り組んでいる。日本語、英語、スペイン語を話すマルチリンガル。

■座長:佐々木 淳
医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長

在宅医療カレッジ33 超”幸”齢社会をデザインする
世界のレースから地域の医療福祉へ/福祉人材の育成とダイバーシティへの挑戦

■日時:2019年03月07日(木)18:30~開場

■スケジュール
18:30~開場
19:05~20:55 山本左近先生ご講演
20:55~21:00 町亞聖学長総括

■会場:グラントウキョウサウスタワー 13F会議室
■住所:東京都千代田区丸の内1-9-2
■参加費:3,000円
■公募枠定員:100名
■懇親会日時:カレッジ終了後~23:30予定
■懇親会会場:近隣にて開催します。
■懇親会参加費:5,000円※お申込者のみ

【重要なお知らせ】
①お申し込みについて
※カレッジお申込みおよび懇親会お申込みは事前登録制となります。
※懇親会もPeatixにて事前登録となりますため、ご注意ください。

★お申し込み後の返金・キャンセルは致しかねますので、ご注意ください。
※Peatixの譲渡機能にて、ご対応をお願い致します。https://help.peatix.com/customer/ja/portal/articles/155703-%E3%83%81%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AF%E8%AD%B2%E6%B8%A1%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F

②学びの輪について
一緒に参加してもらいたいご友人、1名を無料ご招待いたします! 
※学びと気づきの輪を広げるために、正式にPeatixにて参加登録された方は、ご友人を1名無料でご同伴いただけます。Peatixページに[無料同伴者 事前登録欄]がございますので、そちらにご記入ください。なお、無料でご招待できるのは、在宅医療カレッジにこれまで参加されたことのない方、事前登録された方に限ります。
※また、懇親会は有料になります。無料招待の方も懇親会に参加される場合は、お申込みの方にて懇親会費お2人分をまとめてお支払いください。

★先着申込み順となり、定員に達し次第締め切りとなりますので、ご了承ください。

3月
11
2019
TONOMACHI DAY @ 川崎生命科学・環境研究センター
3月 11 @ 1:00 PM – 7:30 PM

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開催趣旨

世界中でこの瞬間にも、これまでにないほどの量のデータがあらゆるところで生み出され、蓄積され続けています。ヒトやモノの状態を計測するデバイスが次々と誕生し、今まで見ることのできなかった状態、さらには近未来の予測も可能になってきています。日々生み出されるデータをAIが解析し、生活者に「よりよい行動」「よりよい生活」を提案し、一人ひとりが自分に最適なWELLBEINGを手にする世界が確実にやってくるでしょう。

TONOMACHI DAY 2019 は、この来るべき新しい世界を創るに欠かせない様々なプレイヤーが集い、具体的な展望を語り合い、協働を促進するイベントです。羽田空港を眼前に世界を見据えたWELLBEINGの取り組みが集積する「TONOMACHI」で、最先端が生まれ育まれていく息吹を感じてください。

概要

日時 2019年3月11日(月)サミット:13:00〜17:30(受付:12:30~)
ネットワーキング:17:40~19:30
主催 殿町リサーチコンプレックス(中核機関 慶應義塾大学)
共催 Plug and Play Japan 川崎市 神奈川県
協賛(予定) 公益財団法人川崎市産業振興財団 横浜銀行
後援(予定) 国立研究開発法人科学技術振興機構 横浜市
会場 LiSE(ライズ) 川崎生命科学・環境研究センター1階
(神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-13)
アクセス 京急大師線・小島新田駅より徒歩15分
京急大師線・産業道路駅よりバスで約8分
羽田空港より車で約11分
http://kawasaki-lise.jp/access.php
対象 ウェルビーイング社会の実現に意識の高い学生やビジネスパーソン、研究者、アントレプレナー、投資家、自治体、スタートアップに関心がある、企業の新規事業に従事している、事業のコラボレート先を探している、ライフサイエンス業界へのトレンドに明るく、情報を拡散したい方々を対象とします
参加費 サミット:無料  ネットワーキング:1,000円 (開催場所までの交通費は各自でご負担ください。)

プログラム

13:00 開会
13:15 Keynote Speech
「The New Civilization: Health and Wellbeingにおける必須の論点とは何か」
宮田 裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学 教授)
14:00 Special Session 「最先端の取り組みが拓く、Wellbeingの未来」1.Society5.0を支えるPlatformの革新(株式会社日立製作所)2.Quality Dataで実践をつなげる、リアルワールドソリューション(一般社団法人National Clinical Database)3.IoT、AIが実現するLife Innovation(KDDI株式会社)4.医薬品R&Dの新たな展開:テックジャイアントが参入するHealthcare Solution(グラクソ・スミスクライン株式会社)5.石油からデータへの転換:共有財を支えるために必要なCodeとは何か(世界経済フォーラム 第四次産業革命日本センター)6.パネルディスカッション
16:00 スタートアップ企業プレゼンテーション世界最大級のベンチャー企業支援組織Plug and Playが厳選するスタートアップ企業が登場
17:40 ネットワーキングヘルスケア&ウェルネス分野の最先端企業、自治体、スタートアップ企業とのネットワーキング
19:30 閉会
3月
13
2019
第19回Tonomachi Cafe @ 川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター
3月 13 @ 6:00 PM – 7:45 PM

第19回Tonomachi Cafe
テーマ:ナノデバイスでがんをやっつける!

2019年3月13日(水)18:00~19:45 【川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター】

講師: 田中 武雄 氏 メディギア・インターナショナル株式会社 代表取締役
テーマ: ナノデバイスでがんをやっつける!
企業紹介: 中村 秀剛 氏 アットドウス株式会社 代表取締役
紹介内容: 超微量の投薬を実現するモバイル型点滴・投薬デバイス「アットドウス」

(受付17:40~)

第1部  話題提供
第2部  企業紹介
第3部  意見交換・質疑応答

コーヒーを片手に最先端の研究について語り合いませんか? Tonomachi Cafe では、研究者や事業家等の専門家に話題提供していただき、後半は参加者とのざっくばらんな意見交換を行うことで理解を深め、多角的な発想を得るきっかけとなることを目指します。ぜひご参加ください。

<開催概要>
開催日時 平成31年3月13日(水)18:00~19:45 
17:40-受付開始
プログラム 18:00-開会挨拶・ご案内事項
18:05-講演・企業紹介
19:30-意見交換
19:45-閉会
会場 川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター
川崎市川崎区殿町3-25-10
Research Gate Building TONOMACHI Ⅱ-1A(1階)
主催 慶應義塾大学(リサーチコンプレックス推進プログラム)
共催 川崎市
公益財団法人 川崎市産業振興財団
定員 30名程度
参加費 500円
お申込締切日 平成31年3月11日(月)
お申込先(運営事務局) 川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部
 担当:苗倉・松井
e-mail: [email protected] tel:044-276-9216

*メールには以下の内容を記載願います。

<件名> 第19回 Tonomachi Cafe 参加申込み/氏名
<本文> 氏名  :
ご所属 :(会社・部署・役職/学校・学部)
ご連絡先:(メールアドレス・電話番号)
3月
7
2019
在宅医療カレッジ33 @ グラントウキョウサウスタワー 13F
3月 7 @ 7:00 PM – 9:00 PM

在宅医療カレッジ33〔超”幸”齢社会をデザインする 世界のレースから地域の医療福祉へ/福祉人材の育成とダイバーシティへの挑戦〕

 
詳細

高齢化率28%を超え、世界で初めて「超超高齢社会」となった日本。

急激な少子化の進行、介護人材の不足、社会保障財源の切迫・・さまざまな課題が山積する中、医療・介護・福祉・就労・住まいを一体的・複合的に展開、海外人材を積極的に育成し、次世代の経営に取り組む注目のグループがあります。

元F1ドライバー、山本左近氏が率いる「さわらびグループ」です。

さわらびグループは、大規模な慢性期病院を中核に、医療法人・社会福祉法人などが施設やサービスを集積させた「福祉村」を豊橋市で運営しています。
グループ創始者の山本孝之氏は、認知症の人を中心としたケアの考え方を1970年代から提唱、私財を投じて施設を拡充しながら、「支える医療」「看取り援助」など、現在でこそ当たり前になりつつある医療や介護を50年前から実践されてきました。民間病院でありながら日本最大級のブレインバンクを運営するなど、慢性期病院のあり方にも一石を投じてこられています。
そして、いま山本左近氏がグループCEOとして、世界で培った自由でグローバルな発想を経営に持ち込み、さらに進化を続けています。その合理的でイノベーティブな取り組みの根底には「みんなの力で、 みんなの幸せを」というグループの理念が力強く息づいています。

左近氏は自らのウェブサイトで次のように書かれています。

「僕は、持続可能性とは今あるものを節約して使い続けることではなく、イノベーションによって、向いているベクトルを変化させ、より良い未来へ向かっていくものと考えています。
誰もが幸せに生きていける社会「超”幸”齢社会」をどのようにデザインし、どのようにヒト、モノ、コトをつないでいくのか。僕らに残された時間はそれほど多くありません。」

医療介護福祉の複合モデルを発展させつつ、海外人材の積極登用など、新しい福祉経営のカタチを発信し続ける若干36歳の山本左近氏。
F1という世界でもっとも狭き門を潜り抜け、自ら道を切り拓いてきた山本氏が、地域の医療福祉の現場で見据える未来とは? 

現場の専門職のみならず、人材確保や人材育成に悩む医療介護経営者にとっても必聴の講義です。

■教授:山本 左近先生
1982年、愛知県豊橋市生まれ。幼少期に見たF1日本GPでのセナの走りに心を奪われ、将来F1パイロットになると誓う。両親に土下座して説得し1994年よりカートからレーシングキャリアをスタートさせる。2002年より単身渡欧。ドイツ、イギリス、スペインに拠点を構え、約10年間、世界中を転戦。2006年、当時日本人最年少F1デビュー。2012年に日本に拠点を移し、医療法人/社会福祉法人の統括本部長として医療と福祉の向上に邁進する。現CEO/DEO。2017年には未来ヴィジョン「超“幸”齢社会をデザインする。」を掲げた。また、学校法人さわらび学園 中部福祉保育医療専門学校において、次世代のグローバル福祉リーダーの育成に精力的に取り組んでいる。日本語、英語、スペイン語を話すマルチリンガル。

■座長:佐々木 淳
医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長

在宅医療カレッジ33 超”幸”齢社会をデザインする
世界のレースから地域の医療福祉へ/福祉人材の育成とダイバーシティへの挑戦

■日時:2019年03月07日(木)18:30~開場

■スケジュール
18:30~開場
19:05~20:55 山本左近先生ご講演
20:55~21:00 町亞聖学長総括

■会場:グラントウキョウサウスタワー 13F会議室
■住所:東京都千代田区丸の内1-9-2
■参加費:3,000円
■公募枠定員:100名
■懇親会日時:カレッジ終了後~23:30予定
■懇親会会場:近隣にて開催します。
■懇親会参加費:5,000円※お申込者のみ

【重要なお知らせ】
①お申し込みについて
※カレッジお申込みおよび懇親会お申込みは事前登録制となります。
※懇親会もPeatixにて事前登録となりますため、ご注意ください。

★お申し込み後の返金・キャンセルは致しかねますので、ご注意ください。
※Peatixの譲渡機能にて、ご対応をお願い致します。https://help.peatix.com/customer/ja/portal/articles/155703-%E3%83%81%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AF%E8%AD%B2%E6%B8%A1%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F

②学びの輪について
一緒に参加してもらいたいご友人、1名を無料ご招待いたします! 
※学びと気づきの輪を広げるために、正式にPeatixにて参加登録された方は、ご友人を1名無料でご同伴いただけます。Peatixページに[無料同伴者 事前登録欄]がございますので、そちらにご記入ください。なお、無料でご招待できるのは、在宅医療カレッジにこれまで参加されたことのない方、事前登録された方に限ります。
※また、懇親会は有料になります。無料招待の方も懇親会に参加される場合は、お申込みの方にて懇親会費お2人分をまとめてお支払いください。

★先着申込み順となり、定員に達し次第締め切りとなりますので、ご了承ください。

3月
11
2019
TONOMACHI DAY @ 川崎生命科学・環境研究センター
3月 11 @ 1:00 PM – 7:30 PM

開催趣旨

世界中でこの瞬間にも、これまでにないほどの量のデータがあらゆるところで生み出され、蓄積され続けています。ヒトやモノの状態を計測するデバイスが次々と誕生し、今まで見ることのできなかった状態、さらには近未来の予測も可能になってきています。日々生み出されるデータをAIが解析し、生活者に「よりよい行動」「よりよい生活」を提案し、一人ひとりが自分に最適なWELLBEINGを手にする世界が確実にやってくるでしょう。

TONOMACHI DAY 2019 は、この来るべき新しい世界を創るに欠かせない様々なプレイヤーが集い、具体的な展望を語り合い、協働を促進するイベントです。羽田空港を眼前に世界を見据えたWELLBEINGの取り組みが集積する「TONOMACHI」で、最先端が生まれ育まれていく息吹を感じてください。

概要

日時 2019年3月11日(月)サミット:13:00〜17:30(受付:12:30~)
ネットワーキング:17:40~19:30
主催 殿町リサーチコンプレックス(中核機関 慶應義塾大学)
共催 Plug and Play Japan 川崎市 神奈川県
協賛(予定) 公益財団法人川崎市産業振興財団 横浜銀行
後援(予定) 国立研究開発法人科学技術振興機構 横浜市
会場 LiSE(ライズ) 川崎生命科学・環境研究センター1階
(神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-13)
アクセス 京急大師線・小島新田駅より徒歩15分
京急大師線・産業道路駅よりバスで約8分
羽田空港より車で約11分
http://kawasaki-lise.jp/access.php
対象 ウェルビーイング社会の実現に意識の高い学生やビジネスパーソン、研究者、アントレプレナー、投資家、自治体、スタートアップに関心がある、企業の新規事業に従事している、事業のコラボレート先を探している、ライフサイエンス業界へのトレンドに明るく、情報を拡散したい方々を対象とします
参加費 サミット:無料  ネットワーキング:1,000円 (開催場所までの交通費は各自でご負担ください。)

プログラム

13:00 開会
13:15 Keynote Speech
「The New Civilization: Health and Wellbeingにおける必須の論点とは何か」
宮田 裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学 教授)
14:00 Special Session 「最先端の取り組みが拓く、Wellbeingの未来」1.Society5.0を支えるPlatformの革新(株式会社日立製作所)2.Quality Dataで実践をつなげる、リアルワールドソリューション(一般社団法人National Clinical Database)3.IoT、AIが実現するLife Innovation(KDDI株式会社)4.医薬品R&Dの新たな展開:テックジャイアントが参入するHealthcare Solution(グラクソ・スミスクライン株式会社)5.石油からデータへの転換:共有財を支えるために必要なCodeとは何か(世界経済フォーラム 第四次産業革命日本センター)6.パネルディスカッション
16:00 スタートアップ企業プレゼンテーション世界最大級のベンチャー企業支援組織Plug and Playが厳選するスタートアップ企業が登場
17:40 ネットワーキングヘルスケア&ウェルネス分野の最先端企業、自治体、スタートアップ企業とのネットワーキング
19:30 閉会
3月
13
2019
第19回Tonomachi Cafe @ 川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター
3月 13 @ 6:00 PM – 7:45 PM

第19回Tonomachi Cafe
テーマ:ナノデバイスでがんをやっつける!

2019年3月13日(水)18:00~19:45 【川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター】

講師: 田中 武雄 氏 メディギア・インターナショナル株式会社 代表取締役
テーマ: ナノデバイスでがんをやっつける!
企業紹介: 中村 秀剛 氏 アットドウス株式会社 代表取締役
紹介内容: 超微量の投薬を実現するモバイル型点滴・投薬デバイス「アットドウス」

(受付17:40~)

第1部  話題提供
第2部  企業紹介
第3部  意見交換・質疑応答

コーヒーを片手に最先端の研究について語り合いませんか? Tonomachi Cafe では、研究者や事業家等の専門家に話題提供していただき、後半は参加者とのざっくばらんな意見交換を行うことで理解を深め、多角的な発想を得るきっかけとなることを目指します。ぜひご参加ください。

<開催概要>
開催日時 平成31年3月13日(水)18:00~19:45 
17:40-受付開始
プログラム 18:00-開会挨拶・ご案内事項
18:05-講演・企業紹介
19:30-意見交換
19:45-閉会
会場 川崎市キングスカイフロントマネジメントセンター
川崎市川崎区殿町3-25-10
Research Gate Building TONOMACHI Ⅱ-1A(1階)
主催 慶應義塾大学(リサーチコンプレックス推進プログラム)
共催 川崎市
公益財団法人 川崎市産業振興財団
定員 30名程度
参加費 500円
お申込締切日 平成31年3月11日(月)
お申込先(運営事務局) 川崎市 臨海部国際戦略本部 国際戦略推進部
 担当:苗倉・松井
e-mail: [email protected] tel:044-276-9216

*メールには以下の内容を記載願います。

<件名> 第19回 Tonomachi Cafe 参加申込み/氏名
<本文> 氏名  :
ご所属 :(会社・部署・役職/学校・学部)
ご連絡先:(メールアドレス・電話番号)

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Posted by medit-tech-admin