Events

medit.tech が、医療関係者の皆様に有用と思われる医療ICT関連のイベント(主に学会以外)をご紹介します。

※ご紹介するイベントは、medit.tech編集部が独自に情報収集し記載するもので、記載された各団体よりいかなる便宜も受けておりません。

2月
5
2020
医療機器等ガイドライン活用セミナー#22 @ コングレスクエア日本橋 3階ホールCD
2月 5 @ 1:00 PM – 5:00 PM

医療機器等ガイドライン活用セミナー#22
ウェアラブル機器を応用した医療・ヘルスケア分野の機器・サービスへの規制を踏まえた開発戦略

医療機器等ガイドライン活用セミナーは、医療機器分野への参入や、新しい医療機器の研究開発・承認取得を目指す企業・大学・研究機関の方々向けの、医療機器等開発ガイドラインなどの解説と活用のための1回完結のセミナーです。
本セミナーは、日本医療研究開発機構(AMED)事業「令和元年度先進的医療機器・システム等技術開発事業(医療機器等に関する開発ガイドライン(手引き)策定事業)」の一環として実施いたします。

プログラム(案)       
  開会挨拶  竹上 嗣郎(日本医療研究開発機構)
  経済産業省の医療機器産業政策と開発ガイドライン策定事業について  門川 員浩(経済産業省)
  ヘルスケア・ウェアラブルを巡る最近の動きと考えておきたいこと  鹿妻 洋之(一般社団法人電子情報技術産業協会)
  ウェアラブル機器の特徴を踏まえた開発戦略  鎮西 清行(産業技術総合研究所)
  (東京開催のみ)
ヘルスケア系ウェアラブルの事業性とリスクファクター
 加藤 浩晃(アイリス株式会社)
  ウェアラブル生体電極「hitoe」の研究開発と医療・スポーツ・安全分野の生体モニタリング
~基礎研究から異業種連携による社会実装へ~
 塚田 信吾(日本電信電話株式会社
                         NTT物性科学基礎研究所
  ウェアラブルを用いたライフコース・ヘルスケアデータの測定・活用の現状と課題  本田 由佳(慶應義塾大学 SFC研究所
      健康情報コンソーシアム)
  診断の参考情報となり得る生理学的パラメータを測定する診断機器に関する承認審査の新しい考え方  石井 健介(医薬品医療機器総合機構)
  総合討論・質疑応答  
                                     (敬称略)

主催:日本医療研究開発機構・産業技術総合研究所
共催:経済産業省・厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所
後援:日本医療機器産業連合会、日本医工ものづくりコモンズ、日本医療機器学会、GHS協議会、
日本機械学会、日本コンピュータ外科学会、日本人工臓器学会、日本生体医工学会、
日本内視鏡外科学会、レギュラトリーサイエンス学会、再生医療イノベーションフォーラム、
保健医療福祉情報システム工業会、電子情報技術産業協会、日本遠隔医療学会(順不同)

2月
10
2020
ICTの変革が実現する、ヘルスケア新時代2020
2月 10 @ 4:30 PM – 7:40 PM

開催概要

リサーチコンプレックス推進事業における各種ICTプロジェクト等の紹介を通じて人工知能や深層学習等を含む最先端データサイエンスの動向を理解し、具体的な社会実装の手順を示しつつどのように地域や国全体のウェルビーイング向上に貢献できるのか、ヘルスケア領域の情報化の将来像について学びます。

 

プログラム

Coordinator

  • 宮田 裕章(慶應義塾大学医学部 医療政策・管理学 教授) 
    ※いずれの回もゲストスピーカーのプレゼンに引き続き、パネルセッションを予定しております。
Day1 2020年2月10日(月) 16:30〜19:40

講義およびセミナー:『データで変えるまちづくり〜スマートシティ鎌倉の取組〜』

Guest Speaker

  • 松尾 崇 (鎌倉市長)
  • 前野 隆司(慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科教授)
  • 大井 潤 (株式会社ディー・エヌ・エー執行役員経営企画本部長)
Day2 2020年2月13日(木) 16:30〜19:40

講義およびセミナー:『データ駆動型ヘルスケアの実際〜新サービス開発の裏側〜』

Guest Speaker

  • 宇佐見 潮(アマゾンウェブサービス株式会社執行役員 パブリックセクター統括本部長)
Day3 2020年2月25日(火) 16:30〜19:40
3日目はクローズドの開催となり、一般募集は取りやめとさせていただきましたのでご了承願います。

講義およびセミナー:『最先端AIドクターの衝撃〜未来の医療を考える〜』

Guest Speaker

  • Dr.Mobasher Butt(Chief Medical Officer,Babylon Health)

共催:英国大使館

日程 Day1: 2020年2月10日(月) 16:30〜19:40 
Day2: 2020年2月13日(木) 16:30〜19:40
Day3: 2020年2月25日(火) 16:30〜19:40
※3日目はクローズドの開催となり、一般募集は取りやめとさせていただきましたのでご了承願います。
会場 慶應義塾大学殿町タウンキャンパス セミナールーム
(〒210-0821 神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI 2-A棟 4階)地図
募集人数 各回30名程度
受講について
  • 社会人、一般参加の方々は単独受講が可能です。
  • 慶應義塾大学大学院生は3日間通しての受講が単位取得の条件となります。
受講料

無料

受講申込 受講ご希望の方は、本ページ下記フォームからお申込みください。
受講申込の流れ
  1. 募集開始
  2. 受講希望者⇒ウェブサイトから受講申込ください。
  3. 運営事務局⇒受講希望者に受講受付メールを送付いたします。

キャンセルの連絡
お申し込み後にやむを得ない理由によりキャンセルされる場合には、運営事務局までメールにて速やかにご連絡ください。

キャンセルポリシー
本講座は無料の為、キャンセル料金はかかりませんが、お申し込み後にキャンセルをされる際には、必ず受講日の3日前までに運営事務局あてにメールにてご連絡をお願い致します。 ご連絡なくキャンセルをされた場合には、今後実施予定の講座へのエントリーをお断りすることがございますのでご留意願います。

講座日時の変更について
本スクールの都合により開催日時を変更する場合には、講師の急病などやむを得ない場合を除き、原則として講義開催の7日前までに運営事務局よりメールまたは電話にてご連絡いたします。 その際、改めて参加・不参加のご希望を確認させていただきます。

講座日時の中止について
本スクールの都合により講座を中止する場合には、講師の急病などやむを得ない場合を除き、原則として講義開催の7日前までに運営事務局よりメールまたは電話にてご連絡いたします。

天候事情などによる受講キャンセルについて
運営事務局から講座の変更・中止のご連絡を行わない限り、当日の天候事情(降雪などの事由)により欠席される場合にも受講者の都合でのキャンセルとなりますことを、予めご了承ください。

お問合せ 殿町ウェルビーイングイノベーションスクール運営事務局
E-mail:info@tonomachi-wb.jp
TEL: 044-201-7466 / FAX: 044-201-7467
2月
12
2020
医療機器等ガイドライン活用セミナー#23 @ グランフロント大阪 ナレッジキャピタル C1+C2
2月 12 @ 1:30 PM – 5:30 PM

医療機器等ガイドライン活用セミナー#23
ウェアラブル機器を応用した医療・ヘルスケア分野の機器・サービスへの規制を踏まえた開発戦略

医療機器等ガイドライン活用セミナーは、医療機器分野への参入や、新しい医療機器の研究開発・承認取得を目指す企業・大学・研究機関の方々向けの、医療機器等開発ガイドラインなどの解説と活用のための1回完結のセミナーです。
本セミナーは、日本医療研究開発機構(AMED)事業「令和元年度先進的医療機器・システム等技術開発事業(医療機器等に関する開発ガイドライン(手引き)策定事業)」の一環として実施いたします。

プログラム(案)       
  開会挨拶  竹上 嗣郎(日本医療研究開発機構)
  経済産業省の医療機器産業政策と開発ガイドライン策定事業について  門川 員浩(経済産業省)
  ヘルスケア・ウェアラブルを巡る最近の動きと考えておきたいこと  鹿妻 洋之(一般社団法人電子情報技術産業協会)
  ウェアラブル機器の特徴を踏まえた開発戦略  鎮西 清行(産業技術総合研究所)
  ウェアラブル生体電極「hitoe」の研究開発と医療・スポーツ・安全分野の生体モニタリング
~基礎研究から異業種連携による社会実装へ~
 塚田 信吾(日本電信電話株式会社
                         NTT物性科学基礎研究所
  ウェアラブルを用いたライフコース・ヘルスケアデータの測定・活用の現状と課題  本田 由佳(慶應義塾大学 SFC研究所
      健康情報コンソーシアム)
  診断の参考情報となり得る生理学的パラメータを測定する診断機器に関する承認審査の新しい考え方  石井 健介(医薬品医療機器総合機構)
  総合討論・質疑応答  
                                     (敬称略)

主催:日本医療研究開発機構・産業技術総合研究所
共催:経済産業省・厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所
後援:日本医療機器産業連合会、日本医工ものづくりコモンズ、日本医療機器学会、GHS協議会、
日本機械学会、日本コンピュータ外科学会、日本人工臓器学会、日本生体医工学会、
日本内視鏡外科学会、レギュラトリーサイエンス学会、再生医療イノベーションフォーラム、
保健医療福祉情報システム工業会、電子情報技術産業協会、日本遠隔医療学会(順不同)

2月
5
2020
医療機器等ガイドライン活用セミナー#22 @ コングレスクエア日本橋 3階ホールCD
2月 5 @ 1:00 PM – 5:00 PM

医療機器等ガイドライン活用セミナー#22
ウェアラブル機器を応用した医療・ヘルスケア分野の機器・サービスへの規制を踏まえた開発戦略

医療機器等ガイドライン活用セミナーは、医療機器分野への参入や、新しい医療機器の研究開発・承認取得を目指す企業・大学・研究機関の方々向けの、医療機器等開発ガイドラインなどの解説と活用のための1回完結のセミナーです。
本セミナーは、日本医療研究開発機構(AMED)事業「令和元年度先進的医療機器・システム等技術開発事業(医療機器等に関する開発ガイドライン(手引き)策定事業)」の一環として実施いたします。

プログラム(案)       
  開会挨拶  竹上 嗣郎(日本医療研究開発機構)
  経済産業省の医療機器産業政策と開発ガイドライン策定事業について  門川 員浩(経済産業省)
  ヘルスケア・ウェアラブルを巡る最近の動きと考えておきたいこと  鹿妻 洋之(一般社団法人電子情報技術産業協会)
  ウェアラブル機器の特徴を踏まえた開発戦略  鎮西 清行(産業技術総合研究所)
  (東京開催のみ)
ヘルスケア系ウェアラブルの事業性とリスクファクター
 加藤 浩晃(アイリス株式会社)
  ウェアラブル生体電極「hitoe」の研究開発と医療・スポーツ・安全分野の生体モニタリング
~基礎研究から異業種連携による社会実装へ~
 塚田 信吾(日本電信電話株式会社
                         NTT物性科学基礎研究所
  ウェアラブルを用いたライフコース・ヘルスケアデータの測定・活用の現状と課題  本田 由佳(慶應義塾大学 SFC研究所
      健康情報コンソーシアム)
  診断の参考情報となり得る生理学的パラメータを測定する診断機器に関する承認審査の新しい考え方  石井 健介(医薬品医療機器総合機構)
  総合討論・質疑応答  
                                     (敬称略)

主催:日本医療研究開発機構・産業技術総合研究所
共催:経済産業省・厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所
後援:日本医療機器産業連合会、日本医工ものづくりコモンズ、日本医療機器学会、GHS協議会、
日本機械学会、日本コンピュータ外科学会、日本人工臓器学会、日本生体医工学会、
日本内視鏡外科学会、レギュラトリーサイエンス学会、再生医療イノベーションフォーラム、
保健医療福祉情報システム工業会、電子情報技術産業協会、日本遠隔医療学会(順不同)

2月
10
2020
ICTの変革が実現する、ヘルスケア新時代2020
2月 10 @ 4:30 PM – 7:40 PM

開催概要

リサーチコンプレックス推進事業における各種ICTプロジェクト等の紹介を通じて人工知能や深層学習等を含む最先端データサイエンスの動向を理解し、具体的な社会実装の手順を示しつつどのように地域や国全体のウェルビーイング向上に貢献できるのか、ヘルスケア領域の情報化の将来像について学びます。

 

プログラム

Coordinator

  • 宮田 裕章(慶應義塾大学医学部 医療政策・管理学 教授) 
    ※いずれの回もゲストスピーカーのプレゼンに引き続き、パネルセッションを予定しております。
Day1 2020年2月10日(月) 16:30〜19:40

講義およびセミナー:『データで変えるまちづくり〜スマートシティ鎌倉の取組〜』

Guest Speaker

  • 松尾 崇 (鎌倉市長)
  • 前野 隆司(慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科教授)
  • 大井 潤 (株式会社ディー・エヌ・エー執行役員経営企画本部長)
Day2 2020年2月13日(木) 16:30〜19:40

講義およびセミナー:『データ駆動型ヘルスケアの実際〜新サービス開発の裏側〜』

Guest Speaker

  • 宇佐見 潮(アマゾンウェブサービス株式会社執行役員 パブリックセクター統括本部長)
Day3 2020年2月25日(火) 16:30〜19:40
3日目はクローズドの開催となり、一般募集は取りやめとさせていただきましたのでご了承願います。

講義およびセミナー:『最先端AIドクターの衝撃〜未来の医療を考える〜』

Guest Speaker

  • Dr.Mobasher Butt(Chief Medical Officer,Babylon Health)

共催:英国大使館

日程 Day1: 2020年2月10日(月) 16:30〜19:40 
Day2: 2020年2月13日(木) 16:30〜19:40
Day3: 2020年2月25日(火) 16:30〜19:40
※3日目はクローズドの開催となり、一般募集は取りやめとさせていただきましたのでご了承願います。
会場 慶應義塾大学殿町タウンキャンパス セミナールーム
(〒210-0821 神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-10 Research Gate Building TONOMACHI 2-A棟 4階)地図
募集人数 各回30名程度
受講について
  • 社会人、一般参加の方々は単独受講が可能です。
  • 慶應義塾大学大学院生は3日間通しての受講が単位取得の条件となります。
受講料

無料

受講申込 受講ご希望の方は、本ページ下記フォームからお申込みください。
受講申込の流れ
  1. 募集開始
  2. 受講希望者⇒ウェブサイトから受講申込ください。
  3. 運営事務局⇒受講希望者に受講受付メールを送付いたします。

キャンセルの連絡
お申し込み後にやむを得ない理由によりキャンセルされる場合には、運営事務局までメールにて速やかにご連絡ください。

キャンセルポリシー
本講座は無料の為、キャンセル料金はかかりませんが、お申し込み後にキャンセルをされる際には、必ず受講日の3日前までに運営事務局あてにメールにてご連絡をお願い致します。 ご連絡なくキャンセルをされた場合には、今後実施予定の講座へのエントリーをお断りすることがございますのでご留意願います。

講座日時の変更について
本スクールの都合により開催日時を変更する場合には、講師の急病などやむを得ない場合を除き、原則として講義開催の7日前までに運営事務局よりメールまたは電話にてご連絡いたします。 その際、改めて参加・不参加のご希望を確認させていただきます。

講座日時の中止について
本スクールの都合により講座を中止する場合には、講師の急病などやむを得ない場合を除き、原則として講義開催の7日前までに運営事務局よりメールまたは電話にてご連絡いたします。

天候事情などによる受講キャンセルについて
運営事務局から講座の変更・中止のご連絡を行わない限り、当日の天候事情(降雪などの事由)により欠席される場合にも受講者の都合でのキャンセルとなりますことを、予めご了承ください。

お問合せ 殿町ウェルビーイングイノベーションスクール運営事務局
E-mail:info@tonomachi-wb.jp
TEL: 044-201-7466 / FAX: 044-201-7467
2月
12
2020
医療機器等ガイドライン活用セミナー#23 @ グランフロント大阪 ナレッジキャピタル C1+C2
2月 12 @ 1:30 PM – 5:30 PM

医療機器等ガイドライン活用セミナー#23
ウェアラブル機器を応用した医療・ヘルスケア分野の機器・サービスへの規制を踏まえた開発戦略

医療機器等ガイドライン活用セミナーは、医療機器分野への参入や、新しい医療機器の研究開発・承認取得を目指す企業・大学・研究機関の方々向けの、医療機器等開発ガイドラインなどの解説と活用のための1回完結のセミナーです。
本セミナーは、日本医療研究開発機構(AMED)事業「令和元年度先進的医療機器・システム等技術開発事業(医療機器等に関する開発ガイドライン(手引き)策定事業)」の一環として実施いたします。

プログラム(案)       
  開会挨拶  竹上 嗣郎(日本医療研究開発機構)
  経済産業省の医療機器産業政策と開発ガイドライン策定事業について  門川 員浩(経済産業省)
  ヘルスケア・ウェアラブルを巡る最近の動きと考えておきたいこと  鹿妻 洋之(一般社団法人電子情報技術産業協会)
  ウェアラブル機器の特徴を踏まえた開発戦略  鎮西 清行(産業技術総合研究所)
  ウェアラブル生体電極「hitoe」の研究開発と医療・スポーツ・安全分野の生体モニタリング
~基礎研究から異業種連携による社会実装へ~
 塚田 信吾(日本電信電話株式会社
                         NTT物性科学基礎研究所
  ウェアラブルを用いたライフコース・ヘルスケアデータの測定・活用の現状と課題  本田 由佳(慶應義塾大学 SFC研究所
      健康情報コンソーシアム)
  診断の参考情報となり得る生理学的パラメータを測定する診断機器に関する承認審査の新しい考え方  石井 健介(医薬品医療機器総合機構)
  総合討論・質疑応答  
                                     (敬称略)

主催:日本医療研究開発機構・産業技術総合研究所
共催:経済産業省・厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所
後援:日本医療機器産業連合会、日本医工ものづくりコモンズ、日本医療機器学会、GHS協議会、
日本機械学会、日本コンピュータ外科学会、日本人工臓器学会、日本生体医工学会、
日本内視鏡外科学会、レギュラトリーサイエンス学会、再生医療イノベーションフォーラム、
保健医療福祉情報システム工業会、電子情報技術産業協会、日本遠隔医療学会(順不同)

Posted by medit-tech-admin